9月29日 “ジェラート”
 Yunaとアイスを食べに百草園にある「アルティジャーノ・ジェラテリア」に向かった。
 なんでも地元の牧場が経営しているようで、気になったからには向かってみたいことには。
 ちょっと天気が悪く、特にYunaと遊ぶことが難しい時には、最適なプラン。

 場所は、百草園駅と聖蹟桜ヶ丘のちょうど真ん中あたり。電車で行くのはあまり向いていないところにあった。
 注文したのは、搾りたてミルク。ほとんどYunaが食べて、一口か二口しか口にしなかったけれど、牧場で食べるような濃厚な味でした。ジェラートなので、後味は結構サッパリでしたが。
 妻にもお土産と、その搾りたてミルクとコーヒーミルクのカップを購入。
 もうちょっと定員さんの愛想がいいと、とっても気持ちよくいただけるようにも感じたのが、残念なところ。

 その足で聖蹟桜ヶ丘駅周辺を散策。
 京王が作った街。なんか独特の雰囲気があります。このあたりももう少し開拓できると楽しいのかな。


9月26日 “寝顔”
 毎晩帰ってきて、ぎゅーっとしたくなる寝顔。
 寝姿もまた妻とよく似ています。
 もう少しすると、もう一人可愛い寝顔をする子供が誕生します。
 そう考えただけで、ついにやけてしまいます。

 なんか妻にばかり負担をかけてしまって、申し訳ないのですが、週末にYunaを連れて遊ぶことぐらいしか手伝うことができません。
 Yunaもそれに付き合ってくれるのが、幸いかも。


9月25日 “たくさん歩いた”
 二日目はまず江ノ島に向かう。かなり久しぶり。
 でも、江ノ電の江ノ島駅から展望台まではかなりの距離。
 天気がよく、暑いことに加えて、日陰がなく、なんかヘトヘトになりながら向かった。

 江ノ島山頂にあった植物園は、非常に綺麗に整備され、昔の面影は全くなかった。
 新しくなって、初めての展望台。
 残念ながら、富士山はちょこっとしか見えなかったけれど、素晴らしい眺めをゆっくり堪能。

 江ノ島でお昼を食べようかと思っていたけれど、二人ともお腹いっぱい。Yunaにはちょっと我慢してもらって、鎌倉でランチ。
 行こうと考えていたお店は2件。でも、そのひとつは既に営業時間を過ぎており、必然的にHAPPY DELIへ。
 でも、それが結果的に正解。とってもリーズナブルな料金で、ほどよいボリュームの美味しいご飯。
 ちょっと残念だったのか、店内が狭いことぐらいしかなかった。

 萩寺と言われる宝戒寺へ。凄い量の萩でしたが、やはりここは梅の時が、個人的には一番好き。
 家族四人での初めての旅行は、梅の季節にまた鎌倉かな?

 炎天下の中、とてもたくさん歩いたので、帰りの車で妻は直ぐに就寝。
 Yunaもだいぶ頑張っていたけれど、川崎ICを下りたあたりで、突然就寝。
 ゆっくりのスケジュールだったけれど、歩いた距離が多くなってしまったのは、反省すべきところ。
 江ノ島までのシャトルバスがあったりすると、嬉しいかも?


9月24日 “鎌倉”
 家族三人での最後の旅行。そう思うとちょっと複雑だが、次回はもう一人増えて、賑やかになるのかと思うと、それはとっても嬉しいこと。
 近場で土地勘がある鎌倉に向かった。

 いつも出発が遅れて、お昼がゆっくりになってしまうけど、今回は大丈夫。
 途中、朝比奈IC出口での渋滞に巻き込まれた以外は、順調だった。
 いつもの駐車場に止めて、いつものクアアイナに。
 Yunaはポテトをむしゃむしゃ。妻の分はほぼすべてYunaの胃袋の中に入っていた。
 ハレイワ本店のフレンチフライポテト。Yunaはきっと大喜びなんだろうなぁ。

 お腹がいっぱいになったところで、海岸沿いののんびり。ずっと、お砂遊びしたいと言っていたので、とっても嬉しかったみたい。
 なかなかその場を離れることができず、ゆっくりできたけど・・・。

 チェックインして、Yunaが大好きな大仏へ。
 オオカミが怖いからいいよ。と言っていたけれど、そのオオカミと言われてしまった狛犬にも、近寄ることができて、あとは大仏三昧。
 大仏の胎内に入ったり、とにかくなかなか大仏様から離れようとせず、大変だった。
 今回もお土産に大仏キーホルダーを買って、Yunaのリュックは大仏だらけになった。

 再び海岸沿いを歩いて宿へ。砂浜では、いろんな人が思い思いのゆっくりとした時間を過ごしている。
 ハワイの海岸沿いでも感じられるこの空気が、なんかとってもいい。

 明日に備えて、というか、いつもここでは早めの就寝。
 


9月23日 “丘の湯”
 午後から雨だというので、雨が降っても大丈夫そうなところを。
 お風呂かプールか、国立科学博物館か・・・。

 向かった先は、よみうりランドの丘の湯。
 ゴンドラに乗せてあげたかったというのもある。大喜びで、「しゅっぱーつ!」とか言うのかなと思ったけれど、結構怖かったみたい。
 なので、ずっと自分の手を握りしめたまま。。。

 丘の湯は大混雑というわけではないけど、それなりに混んでいた。
 一通りのお風呂を楽しむことができて大満足。休憩して、(Yunaがせがむので)二回も入ってしまった。
 朝から、なんとなく体の調子が悪くなりかけていたような気がしたのだけれど、しっかり温まったことで、ほぼ回復したようだ。

 途中下車を楽しみながら、ゆっくり帰宅。家に着く頃にはうす暗くなってしまった。だいぶ日が短くなったなぁ。


9月22日 “おもちゃ屋さん回り”
 少しずつ気温も下がってきたので、Yunaのスイミングの間、プールサイドで待つことも楽になってきた。
 といっても、もうずっと見ている必要もないくらい楽しんでいるので、少しずつ変えていこうかな。

 プールを終えると、ちょうどランチの時間。病院に行っていた妻と待ち合わせをして、男爵亭でランチ。
 定番だという和定食を注文。美味しかったけれど無難だった。ちらしにとっても惹かれたので、次回はちらしで決定である。
 店員さんの感じもとってもよく、なにかとってもあたたかいお店だった。

 その後は、Yunaのおもちゃ屋さん回りに付き合う。なぜか異様に眠かったのと、辛そうな妻を一緒に連れてきてしまったことを後悔。
 なんか後悔しっぱなしな一日。

 気を取り直して、府中に戻ったあとトイザらスに。Yunaはおねだりするわけでもなく、ただひたすら、展示してあるおもちゃで遊ぶ。
 所有心がないのか、それとも飽きっぽい性格なのか・・・。
 でも、ふとなにかを見つけて、どこかへ走っていってしまった。
 しばしの間、Yunaを見失う。気をつけないと。


9月21日 “LAMY Safari 2007年限定”
 ちょっと立ち寄った新橋のキムラヤでLAMY Safariの2007年限定モデルを発見。
 限定モデルが出たと知ったときには、既にほとんどのオンラインショップは売り切れ、タイミングを逸し、手に入らないと思っていたので、次の瞬間、店員を呼んでいた。
 購入したのは、ブラックのF。
 ホワイトにも惹かれたのだけれど、やっぱりブラックの方が好き。
 なんでも並行輸入品だそうで、在庫もそれなりにあった様子。
 予備品も買っておけばよかったかな???

 で、お店に立ち寄った肝心の理由であるrotring Newton トリオペン用のリフィルは、欲しかったモノがなく、(昔は品揃え豊富だったのに)残念。
 LAMY Safari 2007年限定ブラック


9月19日 “REMIX07 TOKYO”
 昨年、足を運んで、なかなか面白いイベントだったので、今年も行ってみる。
 さすがにもう旧Macromedia対抗というだけでは、社内的にもそれほど予算が獲得できなかったようで、昨年と比較すると大幅コストダウン。
 ただ、展示の方法が体験型で、かつ自由にさわれたので、ゆっくり確認することができた。
 その中で、もっとも惹かれたのが、Photo Tourism
 Microsoft Live Labsで開発された「Photosynth」技術をベースに作られているのだけれど、これこそ写真共有のメリットだと思う。
 Photo Tourismにデモムービーがあるので、そちらを確認した方が早いと思うけれど、複数の写真からドットで3Dモデルを形成させ、その上に複数のアングルで撮られた写真を重ね、ビューアとなる。
 時間に余裕があったら、このPhotosynthをしっかり調べてみたい。


9月18日 “パパのとなり”
 朝、食事の準備をしていると、Yunaが「パパのとなり〜」と言って、自分の隣へイスを持ってきて座る。
 これが、3日間しっかり遊んだ成果なのか。
 単純に嬉しい。


9月17日 “NHKスタジオパーク”
 ちょっと思い立って、NHKのスタジオパークへ。Yunaと二人で向かう。
 毎週末、キャラクターとの記念撮影ができるということなので、Yunaも喜ぶかなぁ〜と。
 二人で出掛けるときは、あまり遠出をしないのだけれど、トイレの方もほぼできるようになったし、慣れから自信もついてきたので、思い切って出掛けてみた。

 予定通り、登場したキャラクターにYunaは大喜び。渋谷駅から汗を流しながら、Yunaを抱っこして向かった辛さも一気に吹っ飛んだ。(単にバスを使えばよかったのだけど・・・。)
 中の展示は、子供向けというより、なにか中途半端。ターゲットは、小学校高学年のようだけれど・・・。う〜ん。それは微妙な気がする。
 で、Yunaが気に入ったのは、ボタン系のものと沖縄の海の立体映像、CGスタジオ体験。

 Yunaが大人になったら、家族一緒に海に潜れたら・・・なんてことを想像して、ちょっとてにやついてしまった。
 さて、今度はどこに一緒に行こうかな?


9月16日 “ビール工場”
 先週、満員で見学できなかったので、今週はしっかり予約を入れて、サントリー武蔵野ビール工場へ。
 と、その前に自転車を取りに・・・。昨日、妻が乗って帰ったとばっかり・・・。お互い歩いて帰宅し、駐輪場に一晩止めたままにしてしまった。
 場所こそ移動されていたものの、撤去にまで至らず、よかった。
 でも、場所を移動しているということは・・・。ごめんなさい。

 ビール工場へは、いつも分倍河原まで歩いて向かって、そこからシャトルバス。
 Yunaにしてみれば、バスに乗れて、ジュースが飲める。ということが嬉しいらしい。

 季節柄か? それとも残暑が続いているからか、今まで行った中で一番混んでいた。
 そのせいか、なんか駆け足で回って、駆け足で試飲して帰ってきた感じ。
 ビール工場と同等にザ・プレミアム・モルツをゆっくり飲めるお店がないかなぁ〜。


9月15日 “幼稚園見学”
 午前中は、Yunaをスイミングへ。
 Yunaはもう一人で練習するものだと、朝から張り切っていた。
 いつの間に覚えたのか、準備体操もしっかりできて、ちょっとは様になってきた。
 先週、はしゃぎすぎて台から落ちて溺れたためか、今日は先生の目線を確認しながら練習していた。無理をせず確認しながら・・・。
 体験しながら、自然に覚えていくんだね。

 お昼は、妻と合流して汁るべ家で昼食。
 我が家には、ちょっとしょっぱ過ぎた。お水をもらって、半分ぐらい薄めてちょうどいいくらいだろう。
 しっかりとしたうどんだったけれど、汁がしょっぱすぎたので我が家では不評。

 そして、幼稚園の見学会に参加。
 本来はいろいろなところを見て回るべきなんだろうけど、方針に共感する点が多く、なんとなく自分が育った保育園と似ていたので、ここに決めることになりそう。
 あとは、願書と受付、試験をしっかり抑えておかないとね。


9月12日 “プロジェクター”
 仕事帰りにちょっとヨドバシカメラに向かい、プロジェクタを見てきた。
 デモをしているのは、全てフルHDのものばかり・・・。早くも主流になったのかな?

 中でも素晴らしい絵を見せてくれたのが、ビクター。映像に奥行きがあって、他の機種とは全く比較にならない。値段も倍以上するのだから当然なんだろうけど。
 もっとも注目してたソニーのものは、調整不足なのか、それともコストダウンの影響なのか、ソニーらしい赤が出ていなくて残念。
 売れ筋?のエプソンやパナソニックは、やはり好みではない絵作り。
 候補になるのは、やはり三菱かソニーのどちらか。次のモデルあたりが本命かな?


9月11日 “夢中”
 孫正義氏の正伝を無我夢中になって読んでいる。
 いや〜、面白い。本当に面白い。そして、なによりもの凄いパワーを得ることができる。
 「自分に言い訳しない」というのが一番気に入った。
 これまでを振り返ると、様々なところで言い訳して全力で勝負しなかった気がする。ほどほど・・・。
 結果として、広く浅く知識や経験をそれなりに積むことはできたけど・・・。これから先も、これでいいのかな?と疑問を投げかけられた。

 今、唯一言い訳なしに精一杯取り組んでいるのが水泳。プールの中に入れば、今日はちょっと抑えておこうかなという気持ちも吹っ飛ぶ。いつも決めたノルマは最低クリアするし、ちょっと頑張ってみようかなとやることがほとんど。
 すぐに結果が付いてくるわけではないけれど、満足感が得られる。

 ひとつのことを深く達成できるようになれば、いくらでも他のことにも応用が利く。
 30歳過ぎたから? なんて言い訳せずに、今できること、自分が喜べることをしっかりやっていこうと思う。

 定時後に労働組合本部へ。こうした機会に恵まれることに感謝しないといけない。いろんな人が自分のことを気にかけてくれている。
 状況的には、想像していた通り。でも、しっかり向き合って、議論し、そして行動にうつさなければなにも変わらないだろう。
 与えられたいい機会に、お話ができたことはとてもよかったと思う。

 孫正義氏に対する大きな誤解。彼の戦略は自分の利益より、皆の喜びを優先している。自分はそう感じた。

 


9月9日 “遊び場発見”
 中央図書館が閉まっているので、中央文化センターにある桜通り図書館へ。
 中央文化センターって古いけれど、いろんな施設が入っているみたい。
 それで、図書館と同じフロアに、キッズルームなる部屋を見つけた。
 教室みたいなところにおもちゃが置いてある。自由に遊んでいいようだ。
 Yunaも遊びたいようだったので、中へ・・・。おままごとセットとか一通りそろっているので、気に入った様子。
 機会をみてまたこよう。


9月8日 “幼児クラスデビュー”
 今週からYunaのスイミングは、自分と一緒に入るのではなく、一人で。
 三歳を迎えるに当たり、ひとつ上のクラスに進級した。
 これまで一番大きかったYunaが、一番小さくなった。
 親の心配をよそに、最初からかなり楽しんでいた様子。
 そして、はしゃぎすぎてプールに落ちて溺れそうになっていた。。。
 
 午後からは、競馬場へ。今日もお目当ての体験乗馬はお休み。
 ターフィーのふわふわに入って、途中までぴょんぴょん遊んでいたのだけれど、窓のところに来て、なにか急に怖くなったらしく、しばらくしたら泣いてしまった。
 ミニ新幹線に乗ったり、ブランコで遊んだり。ちょっと直射日光がきつかったので、日よけしながら・・・。

 それにしても、今日はプールサイド、外と両方で汗びっしょり。Tシャツを絞れるくらいたくさん汗をかいた。


9月7日 “クロックス”
 朝日新聞での記事
 クロックスを履いた幼児のエスカレーターでの巻き込まれ事故が激増しているそうだ。
 そうはいっても、母数に対する率は? そもそもエスカレーターの仕組は、ものが絶対挟まれない、挟まれにくいようにできている? どんな状況の時? という肝心な所を完全に無視しているような・・・。
 問題が発生すると、新しく加わったモノや事のせいにするのは、非常によくない。
 記事の通り、経済産業省が本当に指導をしているのなら、そんなミクロな視点の、かつ表面的な数値しかみていない政策は、時間と金の無駄遣いだけでなく、業界にも迷惑なので、さっさと閉省してほしいところ。


9月6日 “新デジタル一眼レフ”
 ついにSonyから新しいデジタル一眼レフカメラが発表。
 スペック的には噂通りであり、自分を含めて、意外と多いα-7Dユーザの買い換えを促すという目的を含め、このクラスの製品をリリースするのは、ストーリー通りだろう。

 一方で、かなり危機感を覚えたのが、同時に発表されたレンズラインナップ。
 魅力あるレンズではあるけれど、明るいレンズが一本もない。さらにタムロンからのOEM供給がベースとなってしまっているような印象を受ける。
 確かに今やタムロンは、本当にすばらしいレンズを出していて、自分も愛用しているけど、別にそれはタムロンのものを買えばいいだけで、わざわざ同じ製品で名前が変えたものを買うかというと微妙だと思う。
 まして、今回同時リリースしたカメラは、エントリークラスのものではないので、一層疑問に思う。
 嘗てのロッコールやαレンズを築いてきた資産は、噂通り本当になくなってしまったのか、心配に思う。


9月1日 “ベビークラス卒業”
 午前中、Yunaとスイミング。今日で親子ベビークラス卒業。来週からは、一人で。
 Yunaもパパと一緒に入るのが最後で寂しいのか、いつもよりは静かだった。
 でも、こうして少しずつ自分の手元から離れていくんだなぁ〜。なんて考えたら、嬉しくもあり、やはりちょっと寂しい。
 こんなことで、引き留めてしまったら、Yunaにとってもよくないこと。
 少しずつ、自分が慣れていかないといけないんだと言い聞かせていこう。
 Yunaが一番ノビノビと、そして安全に成長していけるように・・・。
 親として、ちょっと考えさせられた一日となった。


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