5月31日 “残業”
 一人職場に残る時間まで残業した日は、必ずと言っていいほど電車が止まる。今日もまた、踏切のバーに電車が接触したということで、しばらく停車。さっさと帰りたいときに限って、どうしてこうなんだろう。だいだい、無理に踏切に突入する車が多すぎる・・・云々。
 しかし、遅くなってしまったときに妻が駅まで迎えに来てくれるというのは、本当にありがたい。妻も朝早くいい加減眠いだろうに、起きているだけでなく、迎えに来てくれる。なんて幸せ。

5月30日 “出向”
 今日は茂原方面の巡視。片道だいたい1時間半。遠いぞ。途中山越えをするので、道がくねくね。いざなんか合ったときは、本当に大変かも。
 しかも、なんか車に乗っている時間の方が長いような・・・この道を毎日通勤している人も結構多い。疲れているときなんかイヤになるのだろう。寝るわけにもいかないし、ホントご苦労様だよね。
 本日の走行距離143km。鴨川よりあるかも。

5月29日 “SEと呼ばれる人々”
 システム修理で、メーカーの技術員がやってきた。メーカー内での情報のやりとりは結構乏しいようで、営業、技術者A、技術者B・・・といった感じに何度も同じことを説明しなければいけない。それだけで、もう自分のメーカーに対する信用はない。
 そして、持ち物。自分がバイトで出張していたときは、絶対直して帰るという気持ちで出向していた。そのシステムを修理する必要最低限のものは当然持っていった。しかし、彼が持ってきた唯一のものは取扱説明書。おぃおぃ。到着後10分を待たずして、なにしに来たんだという気持ちで一杯。こんな人たちにお金を払ってしまう会社って一体・・・。もう自分でやるのが確実でかつ早いだろう。

5月28日 “プルサーマル”
 新潟県の刈羽村の住民投票で、プルサーマル受け入れ反対という結果が出た。結果を聞いて正直驚いた。なぜ、反対の票が多いのだろうか? 通常のウラン燃料とMOX燃料の何が違うというのだろうか?
 しかし、これも国内のエネルギー問題を十分に議論しないまま、一部の地域に託してしまっている結果なのだろう。もっと国全体が真剣に考えなければいけないのに、すべてが他人任せの印象を受ける。原子力に頼らなければ供給しきれないという現実。どれくらいの人が理解しているのだろう?

5月27日 “欲しいもの”
 昨日車にワックスを掛けたというのに、今日は雨。最悪・・・。まぁ、ワックスの後さっと水をかけた方がいいとはいうけれど・・・。
 こんな日は絶好のビデオ鑑賞日和。さっそくDVDを借りてきて鑑賞。やっぱりきれいだ。ますます大きなテレビが欲しくなる。でも、そういって購入していてはキリがない。我慢我慢。我ながらだいぶ我慢強くなったものだ。でも、欲しいものは増え続ける一方なんだよね。

5月26日 “ホームパーティ?”
 今日は友達数人を呼んでちょっとしたホームパーティ。スポーツクラブに行ったついでに、買い出しをして帰ったら、妻が本当に沢山のものを作っていてくれた。改めて幸せを感じると同時にちょっと鼻が高い。
 そして、みんなからもいろいろとプレゼントを戴く。いろいろと考えてくれたようで、みなこの部屋に足りなかったもの。本当に嬉しい。早速使わせてもらおっと。

5月25日 “地下にはいろんなものが”
 引き続き地中送電部門の研修で、都内の設備見学。都内の地下には様々なものが埋まっている。
 地上からわかりにくいように作っているせいもあって、本当にわからない。変電所だって、公園やお寺の地下にあったりする。
 そこまでして土地の有効活用をしなければいけない現実。なんか悲しくなってしまう。凄いと思う反面、ここまでする必要があるのかと疑問に思ってしまうよね。

5月24日 “どうして?”
 昨日届いたDVDを早速アンプに繋いで、音を出してみる? あれ?なんか変だぞ。
 音が軽いと噂に聞いていたので、光で接続して内部のD/Aを通さなければ全く問題ないだろうと思っていたけれど、同じ光接続で、こんなに音が変わってしまうとは、正直思っていなかった。そんな高級なものでもないし、どこで違いがでるのか全く推測がつかない。原理的におかしいのか? どちらかに余計な回路がくっついているのか? 結構謎。
 まぁ、DVD Audioが普及するまでの橋渡し的なものなので、安くてそれなりならば十分でしょう。

5月23日 “地下へ潜る”
 先週は鉄塔に昇り、今週は地下に潜る研修。昇ったり降りたり、毎週大変だ。
 今日から三日間、地中送電部門の研修。昨年に運転を開始した世界初の超高圧地中送電の同道に入り、その中を歩く。その一部を歩いただけなのに、とても長く感じる。本当によくこんなものを作ったものだ。感心してしまう。
 でも、これからのことをいろいろ考えてしまうと、この設備本来の目的(100%の稼働率)を果たす日が来るのか・・・微妙だよな。

5月22日 “憧れ”
 午後休暇をとってピアノのコンサートに向かう。
 実は中学校の時初めてCDを買って、凄いなぁ〜と思っていたポリーニ。でも、たびたび来日しているものの、まさか自分が行けるようなことはないだろうとずっと思っていたのだけれど・・・。チケットが手に入ったということで、今日のこの日をずっと楽しみにしていた。
 静まりかえったホールの中で、演奏が始まる。ずっと鳥肌がたって治らない。感動。本当にエレガントという言葉がぴったり当てはまるような演奏。それ以上は何も言葉がでてこない。
 でも、なんか調子が悪かったのかな? あれっ?と感じるところが多々あったような気がする。

5月21日 “月曜日”
 二日間の休日はホントあっという間に終わってしまう。もっと、いろいろなことをしたいのだけれど、その半分をしないうちに終わってしまう。そんな中やってくる月曜日は結構憂鬱だ。
 また5日後にやってくる休日を心待ちにして出社する。ずっと妻と共に時間を送りたいけれど、働かなければ生活ができない。なんか矛盾している。でも、この事実に逆らうことができないのが、なんか寂しい。

5月20日 “暑い暑い”
 もう夏がすぐそこまで来ているのだろうか? 今日も真夏日、ちょっと動いただけで、すぐ汗ばんでくる。
 本当は車を洗ったりしたかったのだけれど、あまりの暑さにやる気がわかず、ビデオを借りてきて部屋の中で鑑賞。結構高いところにあるせいか、風通しもよくて、時たま心地よい風を感じながら映画を見る。なんて幸せ。
 この分だと、真夏でもいい風が入って、涼しく過ごせそうだけれど、そううまくいくのかな?

5月19日 “餃子”
 ことあるたびに、餃子が食べたい餃子が食べたいと言っていた。そして、今日やっと念願の餃子を作って、食べることができた。ビールと共に・・・。
 妻と一緒に台所に立ち、初めて餃子を作る。意外と簡単なように思えてなかなかうまく包むことができない。なんか悔しい。どうにかできあがった24個餃子。食べきれるかななんて思ったけれど、結構あっという間になくなってしまいました。ふぅ。美味しかった。
 今度は、一人でも作れるかも? 餃子パーティなんかいかがでしょう?

5月18日 “鉄塔に昇る”
 送電部門の研修で鉄塔に昇った。初めての経験。怖くて昇れないかななんて思っていたけれど、結構スイスイ昇れた。やっぱり遺伝なんだろうか? 父親は昔、イヤという程鉄塔に昇っていたのだから・・・。
 研修を受けながら、何度もそんな父親の姿が浮かんできた。父親がどのように会社で仕事をしてきたのか、毎日どんな気持ちで取り組んできたのか、だいぶわかったような気がする。父親を越えたい。息子としての永遠の憧れ。
 でも、どうやら自分と父親はちょっと違った道を通っているようだ。自分が今走っている道は近道なのか、それとも遠回りなのか? 近道ならその分だけ、一歩一歩が重いはずだ。

5月17日 “逆!?”
 帰りの電車の中で熟睡。ふと目が覚めると、なんか電車が逆方向に向かって走っている気がした。慌てて窓の外と時間を確認する。どうみても、逆方向に走ってはいない。乗り過ごしてはいない、でもなんか逆方向に走っている。しばし呆然とする。
 座った席が反対側と思い込んでいたのに気がついたのは、しばらく経ってからだった。それでも、どうも納得できない。う〜ん。まさか寝ている間に移った訳じゃないだろうし・・・。謎だ。

5月16日 “わずか5日で…。”
 先週末にメカニカルライクの重いキータッチが恋しくて、IBMの101キーボードに戻したものの、あまりのうるささと、妻の疲れるという意見で、また元のキーボードに戻してしまった。感覚も戻りかけていたけれど、さすがにあの音には・・・。快感である反面、確かにうるさい。
 でも、元に戻してしまうと、逆にあまりに静かで、キーがすごく軽くてなんか変な感じ。まぁ、すぐに慣れるだろうけど。キーボードへのこだわり。一生続くのだろうか? これ以上キーボードが増えないといいけどね。

5月15日 “スイスイ”
 会社内でもやっとWordが使えるようになったので、早速使って文書を作成。これが意外にもスイスイ捗る。提案とか、報告とか結構文書を書くことが多い業務の中で、これは結構嬉しいこと。
 Wordがすべてではないけれど、今までが一太郎。しかも6.3だったから、この差はあまりにも大きい。使いたくなくて手書きにしていたりしたからね。で、手書きにせよ漢字が書けなくて、なかなか捗らないと言う悪循環。本当に字を書くのが遅くなった。PCで打ち込んだ方が数倍速そう。Wordも使えることになったことだし、たまった仕事を一気に片づけたいところだ。

5月14日 “早く帰宅した夜は”
 今日は支店の研修日。研修場所が本当に近いので、朝もゆっくりで、かつ帰りも早い。こんな明るい時間に帰れるなんてとても幸せだ。
 帰ってまずラテを作って妻と飲む。初めて試したフレンチロースト。スターバックスなんかの味に近い感じ。ほぅほぅ。個人的にはイタリアンローストの方が好きかも? 豆、挽き方、煎れ方でいろんな味がある。エスプレッソは奥が深いなぁ。
 それにしてもなかなか日が沈まない。大分日が延びたんだな。でも、なにかとしているうちに、もう寝る時間。明日からまたいつも通りの早寝早起きの生活。ちょっと悲しい。

5月13日 “ぽっかぽか”
 朝からとても天気が良く、暑いくらい。早起きして、まず車をきれいにしようと思っていたけれど、ちょっと寝過ごす。もの凄く損した気分。天気のいい日の朝寝坊は、本当にもったいない。気持ちが良くて、ゆっくり休んでしまうのだけれど・・・。
 ぽっかぽかの今日は、お弁当を持って公園でのんびり。家の近くに大きな公園があるのは、とても贅沢ことかもしれない。以前はわざわざ電車で行っていたから余計に、歩いてすぐ行けるところに喜びを感じる。天気がいい週末は、よく足を運ぶことになりそうだ。

5月12日 “誤解”
 久しぶりのスポーツクラブ。結構体も鈍ってしまった感じ。本当は、毎日通うことができればいいのだけれど、最近なかなかそうも言っていられない。ちょっと辛いところだ。
 十分に準備体操をしてプールに入ると、先にプールに入っていた人からここの先生でしょ?なんて言われてしまった。あまりにビックリして、その場は笑うことしかできなかったけれど、どうしてかなと疑問がどんどんわいてくる。まぁ、悪いことじゃない、それだけ、体も引き締まった証拠なのかな?
 二週間で、1kg増。体重もいいペースで増えている。

5月11日 “名産品”
 出張で銚子へと向かう。とはいうもののやっぱり楽しみは昼食。どこでなにを食べるかということ、とても大切なことでもある。地元の人から、とんかつとイワシが美味しいお店を聞き、そのお店に向かう。
 でも、お店に入ってビックリ。客がいないのだ。本当に大丈夫なのかと心配になりつつも、ヒレカツとイワシの刺身を注文。パパッと出てくるのかと思いきや、なかなか出てこない。それどころか油で揚げている音も聞こえない。おじさんが、本当にこだわってとんかつとイワシを作っていたのだ。
 待ちに待ったということもあり、イワシの刺身は身も豊富でとても美味しい。ヒレカツも肉がとっても柔らかくて美味しく、大満足。けれど、結局昼の客は自分たちだけ。こんなに美味しいお店なのに、なぜ客足がないのだろうか?

5月10日 “巡視”
 業務の中に、変電所の巡視というのがある。月二回各変電所を見て回る。ここ半年現場に出る機会がなかなかとれなかったため、巡視業務も全くなかった。そして、今日は久しぶりの巡視。普段よく話をしている人と一緒に出向する。
 ずっと巡視に行く機会がなかったので、お昼のことなどいろいろと楽しみにして出向する。でも、こうやって楽しみや新たな発見を求めてやるのとやらないのとでは、覚え方も異なってしまう。巡視だからといって、巡視だけをしているのもねぇ。予定外作業の厳禁というのもあるので、できる範囲内でだけれど・・・。

5月9日 “独り気ままに?”
 今夜一晩、妻は実家に帰省。部屋に帰ると、お帰りの声と妻がいない替わりに、夕食の準備ができている。学生時代も修論の締め切りで切羽詰まっていたとき、同じように食事の準備をしていてくれたなぁ。それだけで大分疲れが癒され、元気になったものだ。本当に妻には感謝。
 途中、電話で連絡をとる。なんか、久しぶりに離れたところで連絡をとると、とても違和感がある。恋人時代に戻ってしまったようだ・・・。
 妻の両親は、たぶん今が一番寂しい時期。一晩しかないけれども、元気な顔を見せてゆっくりと労って欲しいものだ。

5月8日 “真夜中のバトル”
 我が家では毎晩互いに意識がもうろうとしている中で、繰り広げられるバトルがある。それは布団の取り合い。必ずどちらかがうろ覚えしていて、次の日の朝は決まって笑い話となる。無意識で抵抗する姿がとても面白いらしい。朝から笑いがある生活。それは、本当に楽しく、一日を気持ちよく迎えることができる。
 でも、このままでは風邪をひいてしまいそうだ。月曜日はちょっとのどが痛かったし・・・。妻が急いで掛け布団を注文。早く届かないかな。

5月7日 “愛妻弁当!?”
 妻がお弁当を作ってくれたので、お昼がちょっと楽しみ。何しろ初めて経験。とても嬉しい反面、お弁当を開くのが照れくさくて、なかなか開くことができなかった。そういえば、今日のこの日のために、ずっと前からお弁当箱を買ったり、お箸を買ったりしていたんだよね。やっと、使うことができたといったところだろうか。
 いつもより時間をかけてゆっくりとご飯を食べる。なんかひとつひとつを味わって食べたかったのだ。本当に美味しく感じる。今のこの新鮮な気持ち、ずっと先になっても忘れたくないな。

5月6日 “納豆にわさび漬け”
 友人の薦めで納豆に、先日修善寺で買ってきたわさび漬けを混ぜて食してみる。
 納豆王国出身の身としては、納豆に醤油以外のものを入れるというのは邪道と思っていたけれど、これがなかなか、いやとても美味しい。わさび漬けの香りとつぅ〜っとくる辛さが堪らない。しばらくは、この味にはまってしまうかもしれない。
 夜は、筍ご飯。なんか急に食生活が贅沢になった感じ。美味しいものを沢山食べて、ほっぺたが落ちてしまいそうだ。

5月5日 “痛い。”
 昨日、ブユに足を8カ所も刺されてしまい、足が見事に腫れ上がり歩くたびに激痛が走る。非常に痛い。
 中学、高校時代は、部活をやっていたせいで、この季節の変わり目には同じようブユに刺され、2,3日非常に辛かったことを思い出す。どうも、刺されやすい体質のようだ。
 長ズボンを履いていれば良かったなどと今更思ってもしょうがない。足が腫れ上がっているこの現実とどう向かい合っていくか。それにしても痛い。一日ほとんど座って過ごす。もったいない。

5月4日 “アスレチック”
 旅行二日目は、みんなでアスレチックを楽しむ。結構本格的なアスレチックで、小学校以来かもしれない。小学校時代は、遠足というと必ずアスレチックがあって、みんなで楽しんだ。
 今回もまた16人という大人数で、アスレチックを楽しむ。みんなはしゃいでいたので、周りからは大学生のグループに間違えられれたようだ。4歳ぐらい若返ったのかな? ちょっとうれしいぞ。こういった生活をしていられる間は、老けるようなことはないのだろうな。
 たまには、こうやって思いっきり騒ぐことも大切なことだよね。

5月3日 “旅行”
 早起きをして、修善寺へと向かう。今日から二日間、MLのスポーツをするためのオフ、その名も合宿オフに参加するのだ。
 これまで、彼女と一緒にこういったオフに参加できなかったので、なんか気兼ねするところが全くなく、心底満喫することができる。思いっきり体を動かすこともでき、お酒もおいしい。あまりの心地よさに夜はさっさと寝てしまった。その後、いろいろ盛り上がっていたようで、とても後悔。くやしい。
 まぁ、これからも二人一緒にいろいろなオフに参加することができるだろう。いろいろと楽しみだ。

5月2日 “バタバタ”
 本格的に一緒に生活するようになったので、不足しているものを買いに行ったり、部屋の掃除などをして一日を過ごす。本当にバタバタしていて、あっという間に夜になってしまう。明日からは旅行。そのための準備などをしなければいけないのに・・・。
 これから、ずっと妻と二人三脚。自分の不足しているところ、そのほとんどをカバーしてくれる彼女に感謝。時間と共にその気持ちも大きくなる。こうやって徐々に結婚したという実感がわいていくのかな? 本当にありがとう。そして、これからもよろしくお願いします。

5月1日 “入籍”
 婚姻届を出すために、実家へと向かう。今日は、二人にとってまた一歩前進するための記念すべき日。なんとなく緊張しながら車を走らす。
 実家では、母親が今か今かと帰りを待っていた。軽く昼食をとり、市役所へ、あっという間に手続きが済んでしまう。こんなにあっさり済んでしまうのか、でも、この瞬間から彼女は姓が変わり、彼女ではなく妻になったんだよな。なかなか実感がわかない。
 夜は、両親と妹でお祝いをしてくれる。終始笑いが込み上げ、至福のひととき。これまでのことがあったから、余計そう感じるのかもしれない。今思えば、すべてよかったことのようにも思える。
 部屋に戻って交換した結婚指輪は非常に重かった。でも、これはけっして苦痛の重さではなく、なんか心地よく、喜びを感じる重さのように思える。

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