1月31日 “同じ年生まれ”
 お釣りとして受け取った10円玉。そこには昭和50年と刻まれている。自分と同じ年に生まれた十円玉。今日までの25年間。この硬貨はどのような経路をたどってきたのだろう? ふとそんなことを考える。
 人の手から人の手に次々と渡り、今、自分の手元にある。自分もまた、今日までたくさんの人に出会い、たくさんの場所にも足を運んだ。その結果今の自分がいる。
 その十円玉を使って夕食を買った。十円玉は自分の手元を離れ再び旅に出る。これからまたたくさんの人と出会うのだろう。そして自分もまた、同じようにたくさんの人と出会い、いろんなことを感じていくのだろうな。

1月30日 “遅く起きた朝は…”
 今日は支店へ出張。8時まで寝ていることができ、ゆっくりオフピーク出勤。なんか幸せを感じる。
 でも、昨夜寝たのが10時。今朝起きたのが8時。まるまる10時間、途中目を覚ますこともなくぐっすり眠れたことを嬉しく感じる反面、なんかとってももったいないことをしてしまったような気もする。2時間早く起きても、睡眠時間は8時間。その時間を使ってなんかできたようにも感じる。そんなことを考えるときりがない。自分は睡眠時間を多くとらないとダメなタイプ。体をゆっくり休めることができたと考えることにしよう。

1月29日 “単体では弱くても…”
 降雪後の臨時巡視で、山の中にある変電所へ向かう。系統上重要な変電所は、敷地とかの関係でほとんど人里離れたところになってしまう。変電所に近づくにつれ、先日の雪はほとんど溶けていない。いつも以上に慎重な運転になる。スリップしたら最後だもんね。
 変電所構内はまだ15cm以上の積雪があり、歩くのも大変。まさかここに来て、こんなのを体験するなんて思ってもいなかった。すぐ溶けてなくなってしまうイメージがある雪も、こうなってしまうとなかなか溶けない。塵も積もれば山となるといったところだろうか。

1月28日 “シアトルズベストコーヒー”
 約一年ぶりくらいにシアトルズベストコーヒーへ足を運んだ。自分はスターバックスよりこっちのラテの方が好き。飲んだ瞬間豆の味が口の中に広がる感じがするのがお気に入りなのだ。
 久しぶりに行ったけれど、味が以前と変わっていないことに一安心。同じ味は、過去を思い出させてくれる。一年前、ここでよく修論の仕上げをしていた。嬉しかったこと、辛かったこと・・・少しずつ思い出す。こうやって当時を振り返りながら、己を知り、そしてまた一歩前進することができるのかな。

1月27日 “ゆきっ!!”
 先週に引き続き今週も雪。いつも通りに目が覚めて、外を見たときはそれ程でもなかったのに、二度寝して起きたときにはビックリ。こんなに積もったのをみたのは、大学を受験したとき以来実に7年ぶりだ。
 ちょっと用事があって、外に出たときにはもう雨に変わっていたけれど、シャーベット状になった雪で靴の中はびしょびしょ。え〜ぃ。もうどうにでもなれっ!!といったところ。
 夜になって雪は再び激しく降り始め、その影響で瞬停が二回・・・。もう雪は散々だ。

1月26日 “非常災害訓練”
 1月26日午前6時00分。関東地方で大地震が発生したということを想定して、全店大で災害訓練が行われた。普段から訓練をし、万が一に備えることは大切なこと。それを繰り返すことで、頭がパニックになったとしても、体が自然に動き解決することだってある。
 問題が起きてみないと本当のことはわからない。しかし、想定した事故に対し、真剣に取り組むことは誰にでもできる。それができるか否かで、訓練が今後役立つのかもしれないし、まったく役に立たないものになってしまうのかもしれない。

1月25日 “公益的使命”
 今週末は雪になる可能性があるということで、週末の動向表まとめることになる。
 自由化であろうとなんであろうと、電気を安定して供給することは、会社にとって、またそれぞれの社員にとって公益的使命といえる。極端な話、普段遊んでいても別にかまわない。しかし、いざ事故が起こったとき、すぐ対処できるよう体制を整えておけ。という人も中にはいる。安定して電気を送れて当たり前、なにかトラブルがあって初めてその人の真価が問われるといったところだ。
 万が一に備えて・・・入社してそろそろ一年、そのことを意識して行動することが非常に多くなった。

1月24日 “おいしいエスプレッソが飲みたい”
 エスプレッソ関連のサイトを探していたら、いいところを見つけた。しかも、コーヒー豆を送料無料で届けてくれるという。値段も手頃でいいものを見つけたと嬉しくなる。
 手回しミルも一緒に販売していて、これまた非常に惹かれる。つい勢いで注文してしまいそうになったけれど、彼女と相談して色を決めてからにしよう。やっぱり挽いてすぐ煎れた方が美味しいし、拘るからには一つ欲しいところ。
 やっぱり自分で煎れたコーヒーが一番。早く毎日エスプレッソが飲める生活が来ないかな・・・。

1月23日 “伐採”
 先日の雪で、変電所周りの竹が倒れ、侵入を示す警報があがってしまうということで、一日竹の伐採。切っては片づけ、切っては片づけの繰り返し、いったいみんなで何本の竹を切ったのだろう?
 怪我をしないように、普段履き慣れていない長靴を履いたので余計に疲れ、帰ったらばたんきゅ〜ぅ。こんなことで疲れて、今後仕事を継続できるのか不安になる。でも、疲れたらゆっくり休めばいいんだよね。

1月22日 “ベルトが緩い”
 ここ最近ベルトが緩く感じることが多い。その度に、細くしているのだけれど、しばらく経つとまた緩くなる。体が締まってきている証拠。とても嬉しくなるけれど、逆に言えば、それだけ脂肪があったということなのだろうか・・・。
 まぁ、今の体型、或いはそれ以上を維持できるように、継続して鍛えるしかないよね。リフレッシュにもなるし、なによりも生活にハリがでてくる。

1月21日 “かゆい”
 乾燥しているせいか、体のあちこちがかゆい。我慢できなくて、ポリポリかいてしまう。
 それをみて、彼女に笑われたりするのだけれど、かゆいのだからしょうがない。でも、かいてもかいても一向に治まらない。ただ肌が赤くなるだけ・・・。
 そうなって初めて、しまったと感じる。でも、かゆくなれば、またそんなことを忘れポリポリ、ポリポリ・・・。それを素直なことだととるか、何度も馬鹿なことを繰り返してととるかは、人によってそれぞれ。

1月20日 “センター試験と雪”
 朝から空がどよぉ〜んとしていたら、夕方になって雪が降ってきた。食事をしようと地下に潜っていたら、いつの間にやら結構積もっていてビックリ。交通機関がマヒしていないかとても不安になる。幸いにして途中から雨に変わり、真っ直ぐ帰れた。
 そういえば、今日はセンター試験だったようだ。どうも成人式やセンター試験の日って、よく天気が荒れるような気がするけれど、気のせいかな? 電車が止まって、開始時間を遅らせたなどというニュースを聞くから、余計にそう感じるのだろうか。

1月19日 “ライフラインの自由化”
 以前から問題になっていたカリフォルニア州の電気事情。ここにきて一層深刻化し、計画的停電というところまできてしまった。
 ライフラインと国が認めているものを、自由化によって市場競争を推進させ、もっと料金を安くしようという考えがなんとなく滑稽なような気がする。電気だけでなく、ガスや水道、電話などといったものも同じだ。事業者は、安定供給ということの他に大幅なコストダウンを考慮しなければいけなくなり、場合によっては、本来の目的が犠牲になってしまうということを考慮しているのだろうか。
 一方、公共事業ということで、長年に渡ってその企業に引き継がれてしまった悪い伝統(無駄や身勝手さ)を改善する目的や、既存の設備をフルに利用するといった主旨の自由化なら、話は別である。先日の日記の中でも書いたけれど・・・。
 カリフォルニアのような事態を二度と招かないためにも、いい加減に他の国と比較して料金が高いと言うのは止めた方がいいと思う。他の国以上に安定しているのだから・・・。

1月18日 “朝の10分”
 最近めっきり寒くなった。朝の気温が何度あるのかわからないけれど、とにかく寒いことは確か。布団からでるのが非常に辛い。そんなわけで、最近起きる時間が10分遅くなっている。この10分が意外と貴重。言い換えれば、布団から決意をするために10分かかる。10分間。電車を一本遅らせようか、さらにもう一本遅らせても大丈夫だろうかなどと、寝起きに関わらず、思考回路は非常に冴えていて、いろんな回答を示してくる。でも、結局はいつも通りに出勤することになる。この朝一番の頭の回転をどこかにいかせないものだろうか。

1月17日 “入試”
 朝からなんか駅が賑やかだ。どうやら、近くの学校で高校入試があるようで、受験生の集団ができている。朝から本当に元気。こっちはとても眠いというのに・・・。
 その集団を避けて乗車。通勤の電車は熟睡することになっているので、静かなところを選ぶ。そのために早い電車に乗っているのだけれど、その分ベッドでゆっくり寝た方がいいのかな?
 余裕を持って通勤し、かつ電車の中で気持ちよく寝るという生活を初めて、一年が過ぎようとしているけれど、このままがいいよね。

1月16日 “マイライン”
 5月から、自分で電話会社を選ぶことができるマイラインが始まる。関連企業ということで、某○○電話へ登録するようお願いが昨年末からきている。
 自由化の時代。電力一本だけでは生き残っていけないのかもしれない。だからといって、あれもこれもと、事業を拡散させるのもどうかと思うけれど、既存の設備を有効に利用でき、かつ利益をあげることができるのなら、それを一生懸命やるしかないのだろう。資源の有効活用にもなるだろうし、余剰設備を解放しないことは無駄なことだとも思える。
 ところで、だれかマイラインで○○電話に登録しようとしている人がいないかな?

1月15日 “足がかじかむ”
 日に日に寒さが増している。でも、朝の通勤電車の暖房はつくことがない。中央線や山の手線は、満員で暑苦しいのに、がんがんに暖房が入っているにも関わらず、すかすかの内房線はまず暖房がつくことはない。ドアが開くたび、本当に寒い。しかも、足下はずっと凍るような寒さ。電車を降りても、足がかじかんで歩くのが困難なほど・・・。
 冷え性が多い女性なんか、本当にどうしているんだろう? 公共交通手段を利用してくださいというばかりで、こういったところへの配慮がないのは、なんかやるせなくなる。

1月14日 “雨降りて地固まる”
 ここにきて、急に難関がでてきたような感じ。しかし、逆にそのお陰で二人の考えを再確認し、結婚するという意志をより固めることができているような気がする。今の二人にとって怖いものはなにもない。何か言われたからといって、二人の考えが変わるということもあり得ない。それが日々強くなっている。
 そうなれないようであるのならば、結婚というのは考えない方がいいのかもしれない。二人の意見が一致し、それに対する不安がないのなら、ただ二人でだした結論に向かって歩くだけだ。

1月13日 “ヒヤリ”
 ノートPC本体内部のネジがはずれているようなので、分解しネジを取り除く。順調に終わったはずなのだが、どうも起動中にフリーズする。ちょっと調べるとどうもメモリがいってしまった様子。もぅ〜こんなメモリなんか売ってないでしょうと、様子をみることしばし・・・。掃除をしていたら無事復活し、チェックも通るようになりました。一安心。
 しかし、実家に帰ったついでに引っ越しの準備をするつもりが、ちっとも進みませんでした。

1月12日 “ガソリンスタンドとドトール”
 最近、なんかこの微妙な組み合わせを見かけるようになった。海外では、よくガソリンスタンドとコンビニが一緒になっているけれど、まさか日本でこんな組み合わせを見ると思わなかった。
 スターバックスに押されているドトールの苦肉の策なのかどうかわからないけれど、決まってセルフのガソリンスタンドにある。どれくらい利用されているのか? ちょっと気になるところだ。

1月11日 “帰れない”
 大変なようだけれど、結構嬉しいこと。それが、なかなか帰れないということ。
 それだけ、自分が職場の中で必要とされ、任されているということが、感じ取れるからだ。そう思っていられるのも今だけかもしれないけれど、なんか自分が会社の役に立っているなと感じられることは非常に喜ばしい。
 家族ができ、そして子供が生まれたりなんかすれば、きっと毎日一刻も早く帰りたくなるのだろう。でも、今はそれがない。だからといって毎日いつまでもダラダラ残業するわけではないけれどね。

1月10日 “壁は厚い”
 プールに通うようになって1年半、とある目標値を決めて泳いでいるけれど、そう簡単にはクリアすることができない。というのも、トレーニングを積み重ねちょうどいい頃なると、しばらく行けなくなり体力が落ちる。そして、また泳ぎ込んで体力もついた頃にまた行けなくなる。なんかそんなことを繰り返している感じがする。この一年のタイムの伸びはゼロ。学生の頃は、そんなこともなく日々成長するのもわかり、それが楽しみだったけれど、今はそうもいかず・・・。
 現状を維持すること、さらにそこに成長というのが加わると、それがいかに難しいことなのか、こんなところからも実感することができる。すべては進化だけではない。維持する技術ももっと賞賛されていいのだろう。

1月9日 “パンク”
 やってしまった。帰宅後、スポーツクラブに向かおうと車を動かした瞬間。“ポンッ”となんかイヤな音。車を止め確認すると、後輪の空気が思いっきり抜けている。やられた…。パンクだ。このまま放っておいても、タイヤを痛めるだけなので、暗い中黙々とジャッキアップして、スペアに取り替える。取り替え終わった頃、雨が降り始める…不幸中の幸い。急いでお店に持っていって修理。釘が思いっきり刺さっていた。いったい何処で踏んでしまったのだろう?
 でも、幼い頃父親の車の手入れをよく手伝った経験が非常に役に立った。意外と自然に身につき、何とかなるものなんだね。

1月8日 “寒中”
 寒い。あまりの寒さに動こうとも思わない。寒なのだなとしみじみと感じる。寒さに身を震わせながら、仕度をする。昔はもっと寒かったような気がする。そして、その寒さにももっと耐えられたような気がする。いつの間にこんなに体がわがままになってしまったのだろうか?
 そういいつつも、寒さに勝てずこたつから抜け出せない自分が悲しい…。

1月7日 “部屋探し”
 やっと部屋探しを始める。一番不安なことだけに、早く決めておきたいもの。そう簡単に見つからないだろうなと半信半疑で不動産屋に向かう。「ピアノがおけるところ…」「ピアノですか…。う〜ん。」(やはり、ないか…)「物件が絞られますけど、ありますよ」「本当ですか」と意外な方向に話が進む。分譲しているものを、たまたま賃貸しているものがひとつ。憑いている。部屋を見たらすぐ、これだ。と二人で即決。これもまた出合い。
 念のため他の不動産屋も回るが、ピアノは無理ということで、物件すらでてこない。やはり、実際にみてピンときたものがいい。こんなに簡単にでてくると思わなかった。安心したお陰で、精神的にかなり余裕がでてきた。

1月6日 “信頼”
 身近な人を信頼できないということは、非常に寂しいことだ。それができないことによって、自分に自信がなくなり、周りとの人間関係もギクシャクしてくる。結果的にひとりぼっちになり、言葉や物といった立前に惑わされ、自分が本来求めていることはなにも実現しない。
 信頼の下には、私の大好きな言葉でもある「心」があると思う。心が通じ合うところに言葉なんていらない。言い合わなくても、相手は自分が望んでいることを実現してくれる。いや、望んでいること以上のことを・・・。
 心と心で話し合おうではないか。

1月5日 “お正月ぼけ”
 今日からはほぼ通常業務。正月ボケだと辛いのかもしれないけれど、幸いにしてそのようなこともなく、いつも以上に仕事が捗る。きっと6連休にゆっくり休養できたためだろう。頭もよく回り、年末の疲れが嘘のようだ。来年はきっとこんなにのんびり正月を過ごせないと思うけれど、それもまた楽しみ。
 ところで、よく正月ボケというけれど、連休ボケの一種なのかな? 辞書を引いてみたけれど、当然載っているわけもなく謎のまま。まぁどうでもいいことだけれど気になる。

1月4日 “初雪”
 薄暗くなったと思ったら、雪が降り始めた。初雪・・・。積もりはしなかったけれど、いきなり降ってきたので本当にビックリした。木更津の方は結構雪が降るのかな?
 朝晩はかなり冷え込むようになってきて、あまりの寒さで通勤時に頭が痛くなる。つい先日までは、暑くて苦しんでいたのに、季節というのは、なんか滑稽なことのように思える。今や冷房や暖房があって、部屋にいると快適に過ごすことができるけれど、本来なら、暑いときは暑いように、寒いときは寒いように生活した方がいいのだろうな。体が徐々に季節に順応できなくなってしまっているように感じる。

1月3日 “明日から仕事”
 お正月6連休もあったはずなのに、あっという間に終わってしまい、明日は仕事始め。まぁ、本当にゆっくりできた良いお正月だったけれど、それだけに一人寮に戻ってくると寂しい。一人暮らしにもそろそろ飽きてきたのかな?
 家族四人揃って、今までにない素晴らしいお正月を迎えることができた。この様にできるのも他界してしまった祖母、そして両親のお陰なのだろう。今年は新しい家族ができる。子供が産まれて、大きくなったとき、うちの家族が一番幸せだと感じられるような家庭を作ることができたらいいな。

1月2日 “おじさん”
 正月の挨拶でいとこがやってきて、かわいい赤ちゃんを連れてきた。本当にまん丸できれいな目をしている。自分もかつてはこうだったのだろうか? 丸顔で目はくりくりしていたそうだ。ところで、彼にしてみれば自分はおじさん。まだ、そういうのもかわいそうだね。といとこからフォローがはいったけれど、おじさんであることには変わりはない。あぁ、なんかショック。まぁ、優しくていいおじさんになれればいいかな。
 と同時に、赤ちゃんを癒している自分の親の姿を見て、子供が産まれたらほんと大騒ぎになるなぁと確信。家族が増えて賑やかになるのはいいけれど、間に挟まれて大変そうだ。

1月1日 “向上”
 今年の目標は向上。これまで4半世紀を生きてきて、ある意味一区切りがつく今年。今まで得てきた沢山のことを活かし、前進する年にしたい。応用か向上。どちらにするか非常に悩んだが、昨日より今日、今日より明日。一歩前進できるよう「向上」とした。昨年の目標であった「調和」は、自分なりに十分達成することができたと思う。そこで築くことができたベースをしっかり維持しつつ、その上に新たなものを築いていきたいと思う。
 まぁ、そうは言っても、力まず自然体で、楽しく笑って過ごせることが一番大切かな?

Dec / Nov / Oct / Sep / Aug / Jul /
Jun / May / Apr / Mar / Feb / Jan 2000.
Dec / Nov / Oct / Sep / Aug / Jul /
Jun / May / Apr / Mar / Feb / Jan 1999.